from tomorrow

今日紹介するのは日本人(アジア人?)による妙な表現です。 言いますよね。「明日から」「来月から」「先月から」「今度の水曜から」・・・。 言いたくなってしまいますよ。 I'm going to work from tomorrow. (明日から働きます。) I will have English lessons from next month. (来月から英会話のレッスンを受けます。) I was sick from last months. (先月から体調が悪かったです。) She has to go to hospital every week from next Wednesday. (彼女は今度の水曜から毎週病院に行かなくてはいけません。) これ、全部だめなんです。 答えを言ってしまうと、「from」ではなく、「starting」、もしくは「starting from」と言わなければいけません。なので、 I'm going to work starting from tomorrow. I will have English lessons starting next month. I was sick starting last month. She has to go to hospital every week starting from next Wednesday. が正解です。 日本語で、動作や状態の時間的な起点を表すのに「から」を使うので、何の疑問も持たずに「from」と言ってしまいますが、ネイティブの人から聞くととても不自然で奇妙なんだそうです。もちろん意

off the top of one's head

今日のイディオムはこれです。 「すぐに思いつく範囲で...」「ぱっと思い浮かぶところでは...」という意味の副詞句です。 person A: Do you remember something about him? person B: Not off the top of my head. Aさん:彼について何か覚えていることはありますか? Bさん:ぱっと思いつくことはないですね。 少し不自然ですが、Bさんにフルセンテンスで答えてもらうと、 person B: No, I don't remember anything about him off the top of my head. (パッとおもいつくところでは、彼について何も覚えていません) 副詞句ですので、なくても文章として成り立ちます。が、もちろんこの副詞句が与えるニュアンスというものはあるんです。 上の例では、すぐには思いつかなくても、よく考えてみれば思いつくかもしれない、というのが一つのカノーテイションかもしれません。 肯定文で使うことももちろん可能です。 He did so many bad things when he was a kid. Off the top of my head, he suspended from school twice. (彼は子供のころ悪さばかりしていた。すぐに思いつくだけでも、彼は二度停学処分を受けていた) 肯定文と言いつつ、ネガティブな内容の例文を作ってしまいました。 割と理解しやすいイディオムですよね。頭のてっぺんからぽろっと落っこちてくる情報、というイメージです。 それで

O 「オー」

少し前に、英語に「エー」という音はない、という話をさせて頂きました。 今度は「オー」です。 さすがに英語に「オー」はない、とは言いません。あります。 ただし、Oは「オー」とは読みません。絶対に。 嘘のように聞こえますが、本当です。 O.K. オーケー S.O.S. エスオーエス O脚 オーキャク Oh my god! オーマイガッ 王貞治 オーサダハル 全部「オー」のような気がしますが、実は「オウ」です。 そんな事はわかってるよ。オウサダハルでしょ?だけど「オウ」は「オー」じゃないか! そこなんです。「オウ」=「オー」は日本語での話です。「エイ」=「エー」も日本語の話です。 「エー」の場合は以前説明したように、英語にないので、単なる訛りととってもらえるでしょう。 が、「オウ」と「オー」ではそうは行きません。 low 低い、という意味です。カタカナ英語で「ロー」と書かれます。 law 法律、という意味です。カタカナ英語で「ロー」と書かれます。 同じ音なのでしょうか。いいえ、違う音です。 low = 「ロウ」、law = 「ロー」が正解です。 (実は辞書によってはこの辺りの違いをあまり明確にしていなかったりもするんです。lowもlawも同じ発音記号であらわされてたりします。が、私はそういう辞書を認めません!) 手っ取り早く見分ける方法をお教えします。 と言っても、基本的にはスペルで判断するだけです。 al、awが「オー」(あとauもかな...) all fall ball talk almost awful raw claw paw 全部「オー」です。 昔「saw」という映画がりま

cut to the chase

このブログは他所と異なります。 例えば、今日のフレーズ cut to the chase についてこれから説明するのですが、このイディオム、ご存知の方も多いと思うんです。 意味も知っている、と。 が、 意味を知っているだけでは不十分です。どういったニュアンスなのか、どういった場面で使うべきなのか、あるいは使うべきではないのか。お話ししましょう。他所と異なるのです。 先に和訳だけ述べておくと、Cut to the chaseは 「要点をまとめろ」「何が言いたいのかはっきりしろ」 といった意味です。 語源については、映画編集者が冗長な映画を編集して、ハイライトであるカーチェイスシーンを早く見せようとした、という話(あるいはこれに似たような話)が有力です。chase=カーチェイス、ということですね。余計なシーンはすっとばして、とっとクライマックスに行け、と。 では、ここで有名シットコム、Seinfeldからの会話を紹介します。 ジョージとジェリーが話をしている状況で、イレインが別の話をし始めます。ジョージは邪魔されて面白くないのですが、イレインとジェリーが話をするのをいったん許します。が、やはりジェリーを自分の話に引き戻したくてイレインとジェリーの間に割って入る、というシーンです。 GEORGE: (interrupting) Uh, can we cut to the chase? JERRY: Cut to the chase? GEORGE: Yeah... JERRY: What're you, "Joe Hollywood"? ジョージ: (割って入りながら)あー、悪ぃんだ

what for?

今日の言葉はこれで決まりです!What for? モコミチ風に始めてみました。 このフレーズを聞いたとき、「はぁ」と思いました。 For what? じゃないのか、と。 例えば、 Aさん:I have to get it done by tomorrow. (明日までにそれを終わらせなきゃいけない) Bさん:For what?(何のために?) おかしくないですよね?For what?でしょ? what for?ってなんか変で気持ち悪かったんです。 ただ、向こうのテレビとか見てると割と頻繁に出てくるんですよ。フレイジャーでよく聞いた記憶があります。 Aさん:I got go to the store. Bさん:What for? 気持ち悪いんです。これ。For whatとどうしても言いたくなるんです。 どうやって解釈すればいいのか、とひたすらに考えました。 と、こんな言い方に出くわしました。 What do you do that for? (何のためにそんなことするんだい?) まぁ訳せますよね。難しく考える必要もなく。 ちょっと待てよ、と。思ったわけです。これって、理由を聞いてるんだから。 Why do you do that? とまるっきり同じ意味ですよね。 そうなんです。 Whyではじまる疑問文はWhat ... for?で言い換えが可能なわけです。内容によっては不自然になりますが、多くのケースで適用可能です。 Why do you buy this? = What do you buy this for? Why do you say such things? = Wha

ed と ing

I'm boring. I'm bored. 両方とも「私は退屈です。」という意味です。 なんですが、片方が「私は退屈な奴です」という意味で、もう片方が「私は退屈してます」という意味です。 どっちがどっちだか分るでしょうか?分っているとしても「じゃあどうして?」、と聞かれてきちんと答えられるでしょうか?ちなみにネイティブの人に聞いても答えられない人のほうが多いと思います。英語教師(当スクール勤務ではありません)に聞いても実際答えられませんでした。 これも昨日の記事内容と同様に、あまり高校の教科書で教えられない部分です。特に所謂「現在分詞」についてです。 いくらでもありますね。このペア I'm interesting. I'm interested. 中学の1年生で出てくる単語ですかね? 他にも I'm exciting. I'm excited. I'm fascinating. I'm fascinated. I'm confusing. I'm confused. I'm tiring. I'm tired. I'm exhausting. I'm exhausted. I'm convincing. I'm convinced. I'm refreshing. I'm refreshed. I'm frustrating. I'm frustrated. I'm annoying. I'm annoyed. . . . 少し不自然な表現もありますが、状況によって口にしてもおかしくないです。多分。 でこれらの表現のペアですが、意味をごっちゃに覚えてしまっている人が結構います

just because blah blah blah doesn't mean blah blah blah.

日本の中高教育における英語を意味がない、というようにバッサリと切り捨てる人たちがいます。日本人にも、ネイティブの英語教師にも。 私は全くそんなことは思ってなくて、むしろネイティブに教わる英文法のほうがよっぽどでたらめだと思ってたりします。 なんですが、中学・高校で学ぶ英語で欠けてる部分もあるのは事実で、今日の言い回しはその一例かもしれません。 英語で映画やテレビドラマを見ていると割としょっちゅう出てきます。何でもいいですが、Pulp Fiction からの引用です。 Look, just 'cause I wouldn't give no man a foot massage don't make it right for Marsellus to throw Antwan off a building into a glass motherfuckin' house. いいか、俺が誰にも足のマッサージをしねぇからって、マーセラスがアントワンをビルからガラス張りの家に放り投げたことは正当化されねぇだろ! サミュエル・L・ジャクソンとジョン・トラボルタの会話ですね。懐かしい・・・。もう少し上品な映画を選べばよかったような気がしますが、気にしないことにしましょう。 Just because A doesn't mean B というのは「AだからといってBとは限らない」という言い方です。A、Bにはそれぞれ文章(S+V...)が入ります。 上の例はdoesn't mean... ではなくて doesn't make...ですがここでは本質的な違いではありません。 ここで考えたいのがこの

in a pickle

イディオムです。 辞書によると、「困っている、苦境にある」という意味だそうです。 I'm in a huge pickle. (かなり困ってます。) そんなに頻繁には使わないようですが、ネイティブの人であれば普通は理解できます。 pickleはピクルスですね。向こうの漬物です。動詞として使われる場合もありますが、このイディオムの中では名詞です。なので上の例文のように形容詞を使ってアレンジすることも可能なわけです。 こういう表現は面白いですよね。日本語でも「苦虫をかむ」「酸いも甘いも」なんて慣用句がありますが、英語の場合も苦いものや酸っぱいものでネガティブな状況を表すわけです。「酸っぱい」「苦い」という言葉そのものが「あまりよくない」という意味で使われたりもします。 The result was kind of sour. = The result was a bit bitter. (その結果は少し苦い(酸っぱい)ものでした。) さて、おもしろい会話を紹介します。Brothers and Sisters というまぁまぁ有名なアメリカのドラマからの引用です ケビンが姉サラと兄トミーの間で板挟みにあっている状況を弟のジャスティンに話している場面だったと思います。 Kevin: Kitty and I think it's unfair to Sarah if we go.You're not in the same pickle. Justin: Pickle? Kevin: Whatever. Jam. ケビン: キティも俺も、もし出かけたらサラに悪いと思ってるんだ。お前は同じ

what the heck?

what the heck are you doing? 一体何やってんだよ? 困惑したときなんかに使う表現です。学校では習いません。習いました? 日本語は音を変化させることで品のない表現を作ります。 例えば、「やらない→やらねー」、「お前→おめぇ」、「そうではない→そうじゃない」 「そうじゃ」は品のない表現とは言えないかもしれませんが、「そうでは」のほうがフォーマルな言い方です。 一方で、英語は言葉やフレーズを追加、挿入することで品のない表現を作ります。 表題の「what the heck?」はもともと「what is it?」「what are you doing?」といった通常の疑問文に「the heck」という言葉が挿入されて、さらにそのあとの部分が省略されたものです。 what is it? → what (the heck) is it? → what the heck (is it)? → what the heck? こんな感じです。なので意味は同じです。が、ニュアンスに語気の荒さが加わります。 「the heck」はテレビでも使っていい言葉なのですが、この表現には段階があって、 the heck → the hell → the f〇〇〇 と出世していきます。 最後の言葉は自主規制しますが、the hell ですらテレビではおそらく使ってはいけない言葉です。 使い方は全く同じで、whatの直後にこれらの言葉を挿入するだけ。 さらに言うとwhatだけでなくあらゆる疑問詞でもルールは同じです。 What the hell do you think you are

take it or leave it

今日のフレーズです。イディオム、ではないですかね。表現といいましょうか。 A man who is shopping : Hey, how much is this? The store owner: That's 200 bucks. man: 200? isn't it too expensive? owner: That's the price. Take it or leave it. 買い物中の男の人:おじさん、これいくら? 店主:200ドルだよ。 男:200ドル?高くない? 店主:そんなこと言ったってそれが値段だもん。嫌なら余所行きなよ。 ちょっと意訳的に訳してみました。文字通りに訳すと「持っていくか、おいていくか」ということなんですが、意味合いとしては「交渉の余地がない」ということです。 この条件でよければ持っていきな。そうじゃなければ置いていきな。こっちはどっちでも構わないよ。といったところでしょうか。 物の値段やサービスの料金についての会話で使われるのはもちろんですが、何かの交渉中にどちらかというと優位な立場の人間が「さっさと決めろ」というニュアンスも込めて使ったりもします。 Daughter: Dad, what time should I come home tonight? Father: 8:00 o'clock. Daughter: What? I'm not a child anymore! Father: Take it or leave it. 娘:パパ、今日の門限何時? 父:8時だ 娘:は?もう子供じゃないんだけど! 父:嫌なら行っちゃだめだ

how are you?

英語圏の人間に日本語を教えていると、よく「how are you? は日本語でなんて言うんだ?」と聞かれます。教科書通りに「元気ですか?」だ、と答えるのですが、実際に日本人同士の会話ではあまり「元気ですか?」あるいは「元気?」とは言わないと思います。けど、彼らは言うんです。めちゃくちゃ頻繁に言うんです。だから日本語で何て言うのか聞いてくるんです。 で、これ、単に文化の違いなんですが、英語できちんと挨拶ができる人は意外と少ないんですね。そもそも挨拶が how are you? 以外にたくさんあることすらあまり知られていません。 how are you? how are you doing? how is it going? how have you been? how have you been doing? What's up? What are you up to? What's going on? What's happening? などなど。他にもあったかな? これに加えて主語が複数形(you guys, you twoなど)になったり、短縮や省略があったりするので聞こえ方は何パターンにも増えます。 筆者がTOEIC800点ぐらいだったころ、あるカナダ人からテキストで How's it going? とメッセージを受けたとき、何を聞かれているのだろう?疑問文だけどこの「it」は何を指すのだろう?と本気で考えて固まってしまったことを覚えています。 で、なんて答えればいいでしょうか。 基本的にはhow で始まる挨拶にはgood, もしくはfine,と答えておけばいいです。です

over my dead body

今日のイディオムです。 over my dead body 文字通り訳すと「私の死体の上で」ですが、ニュアンスは伝わるでしょうか。 日本語で近い意味の表現を当てはめると、「死んでもいやだ」といったところでしょうか。 以下はフレンズでのワンシーン ウォーレン・ベイティの映画に出演したいジョーイですが、その役では男とキスをしなければいけません。そんな状況での会話 MONICA: Joey, you know, maybe your just not used to kissing men, maybe you just tensed up a little, maybe that's what you need to work on. モニカ:ジョーイ、あなたたぶん男とキスすることに慣れてないから緊張してるんじゃないの?練習が必要よね。 JOEY: Yeah, that makes sense. ジョーイ:そうか、たしかにそうなかもしれない。 ジョーイがここでロスとチャンドラーを見ます。当然、練習相手になれ、という意味ですが。 ROSS: Over my dead body! ロス:やるなら殺してからやれ CHANDLER: And I'll be using his dead body as a shield. チャンドラー:じゃ、俺はロスの死体で身を守るよ あんまり上手くない訳ですが、ニュアンス伝わりますかね? もっと大きな意味で言うと「絶対にだめ」「絶対に認めない」、ということです。 High School Girl: Dad, I want to go to the nig

A 「エー」

発音について 私たちの生活には数多くのカタカナ語が出てきます。 メール ハリケーン ケーブル データ メッセージ ・・・ いくつかあげましたが、この辺の言葉は「エー」という音を含んでいます。 すべて英語をそのままカタカナに変えたものですが、実は英語に「エー」という音はありません。 私たちが「エー」と思っている音は「エー」ではなくて「エイ」です。 「エイ」は「エー」でしょ、と思うかもしれません。桑田ケースケは桑田ケイスケです。が、それは日本語での話。「エイ」と「エー」は違う音です。 英語にはない音なので、ネイティブの人たちは「エイ」と変換して理解してくれますが、間違いなく日本人の訛りとして聞かれています。 英語がペラペラなジョン・カビラさんはイタリアの名門サッカーチームACミランのことを他の日本人のように「エー・シー・ミラン」とは発音しません。「エイ・スィー・ミラン」と発音します。 カタカナ語の弊害でしょうが、この稿を読まれた方はもう理解されたはずです。「エイ」・スィー・ミラン!です。

on the wagon

on the wagon... 禁酒中という意味のイディオムです。 例えば He has been on the wagon for 6 months. (彼は6か月お酒を飲んでいない。) You better get on the wagon for a while. (しばらく禁酒したほうがいいよ) という感じで使います。 が、この表現がネイティブの人たちにとってもややこしいらしく、禁酒中であることが「on the wagon」なのか「off the wagon」なのかわかっていない人が結構いるんです。 酒から「off」しているというイメージで「off the wagon」を禁酒中と考えてしまうからかもしれませんが、「on the wagon」が禁酒中です。 これを有名なsitcomのseinfeldでネタにしていて、その会話がこちら Jerry: He's a recovering alcoholic. George: Really? Jerry: Yeah. He's been off the wagon for two years. George: "Off the wagon"? Jerry: I think it's off the wagon. George: I think it's "on the wagon". Jerryが誰かが禁酒中であることを「off the wagon」と言ったのに対して、Georgeが「それを言うならon the wagonだろ?」と突っ込んだ場面です。 そもそもなぜこのフレーズが禁酒を表すようになったのか。元の意味を考えるとon

How do you think???

皆さんの英語学習に少しでも役立てれば、と、日々気づいたことをつづります。 本日はこの表現。 How do you think? ・・・ 英語が堪能なある女性が外国人に向かって使っていました。 「どう思う?}という意味ですよね?間違いなく。 どう(=how)+思う(=do you think?) = how do you think? ということで多くの人がつい口にしてしまっていると思いますが、典型的な日本人によるおかしな表現です。 正しくは What do you think ? です。 細かく解説しましょう。 日本語の「どう思う」は「 ~についてどう思う?」という「~について」の部分が省略されています。英語に比べて省略が圧倒的に多い日本語ですが、当然省略されている部分は多くの場合、文脈から判断できます。 で、{(~について)どう思う?」に対して、「(~は)いいと思う」とか「(~は)変だと思う」という答え方が可能になります。 一方、英語でHow do you think? と言ってしまうとそもそも文章、あるいは疑問文として成り立っていないんですね。なぜかというと、動詞のthinkは基本的に他動詞なので目的語が必要になるからです。仮にthinkを自動詞として解釈してこの疑問文に、例えば I think well. なんて答えを用意すれば、文法的には正しいやり取りになりますが、この場合のwellは自分(I)が考える(think)という行為・動作について説明する副詞なので、話題の対象についてどう思うかについてはまったく答えていません。 もちろん英語でも会話の中では目的語が省略されるこ

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